地震
防犯
省エネ
施工品質宣言
会社案内
代理店募集
よくある質問
施工手順
個人情報保護方針
無料見積もり・問合せ
株式会社テクノス
メールアドレス
|
機能面について
|
施工について
|
耐用性・保守性について
|
施工面について
窓ガラスのどちら側に貼るのですか
?
通常室内側です。飛散防止用に関しては外貼り用もあります。
自分で貼ることはできますか?
十分な性能を出すために、専門の施工業者をお使いになることをお勧めします。
工期はどれぐらい必要ですか?
例として施工に時間がかかる(SC37)防犯用で一般的な住宅の場合、工事は1日で完了します。
施工までに準備するものはありますか?
貴金属や現金、大切なものは人目に触れない場所に保管してください。
また、窓ガラス付近の装飾品の移動もお願いする場合があります。
施工を頼める業者は近くにありますか?
当社は、テクノスグループとして全国何処にでもお伺いいたします。離島など一部の地域以外は、特別な経費をいただきません。
貼ってすぐに性能が得られますか?
ある程度の効果は得られますが、本来の性能が出るまでには時間がかかります。
養生期間については、フィルムの種類によって異なりますので各フィルム性能表をご覧ください。
曇りガラス(すりガラス)に貼ることはできますか?
施工は可能です、効果も出ますが、くもり加工面にフィルムを貼ると光の屈折を無くしてしまい透明になります。また、外から見ると斑模様になる場合がありますのでお勧めできません。
ガラスの内側が型ガラス(凹凸がある)なのですが、貼り付けられますか?
型ガラスには貼り付けできません。 型ガラス用の防犯フィルムを貼りその他のフィルムを重ね貼りします。 型ガラスを内外入れ替えて貼る方法もありますが、型ガラスの表面も平らでない事が多くお勧めできません。
風呂場の窓ガラスにも貼ることはできますか?
特に問題はありません。しかし、常に高温多湿な環境になる場所ではコーキングシールなどの処理や養生期間の管理が必要になる場合があります。
ペアガラスに貼ることはできますか?
貼る面が普通のガラス(フロートガラス)であれば、問題ありません。
網入りガラスや熱線反射ガラスの場合、熱割れが起こると聞きましたが?
何も貼らない状態でも網入りガラスは熱割れを起こす可能性があります。
通常、透明タイプのフィルムの場合は問題ありませんが、日照断熱フィルム(透明でないもの)を貼る場合は、その危険性は高まりますので注意が必要です。熱割れに対する試算表を作成することも出来ますお気軽にお問い合わせください。
フィルムを貼った上にフィルムを重ね貼りは出来ますか?
可能です。ウィンドウフィルムに使用されている粘着剤はガラスに対して適正な強度がでるものを使用しています。したがって、フィルム表面に対しては十分な接着力が出ません。(簡単に剥離するような強度ではありません)
防犯フィルムを使用する場合は必ずガラス面に防犯フィルムを貼ってください。
事前に窓の正確なサイズを施工業者にお知らせする必要がありますか?
基本的に現場調査をさせて頂きます。その時に採寸をさせて頂きます。
現場調査が出来ない場合は、窓枠などの寸法をお知らせいただき施工当日現場で裁断します。
防犯用フィルムを施工する場合は、事前カットが基本となるためお知らせいただければ助かります。しかし寸法はmm単位できっちり測る必要があるためお勧めできません。
どのような工事をされるか心配なのですが?
少しでもお客様の不安を無くすために施工品質宣言のページを作成いたしました。
▲ このページのトップへ